法人・個人事業主向けETCカード5選【クレジット機能なしで簡単発行】

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法人・個人事業主向けのETCカードに興味があります。

高速道路を頻繁に利用するので、割引料金が適用されるETCカードが必要です。

決算書や確定申告書不要で簡単に発行されるカードがあれば知りたいです。

この記事では、法人・個人事業主向けETCカード5枚を比較し、それぞれの特徴や選び方を分かりやすく解説します。

この記事の内容
  • 法人・個人事業主向けETCカード5選
  • 協同組合発行の法人ETCカードの特徴
  • 法人ETCカードのメリット・デメリット
  • 自分に合ったETCカードの選び方
  • よくある質問

なお、この記事の筆者は、2009年から現在まで中小企業の資金繰り改善コンサルタントとして活動しており、年商数百万の個人事業主から年商10億円以上の企業まで、幅広くサポートしてきました。

こういった経験をもとに、この記事では、法人・個人事業主向けETCカード5枚の特徴や違いを比較し、それぞれのメリット・デメリットを分かりやすく解説します。

クレジット機能なしでETCカードを作りたい方や、高速道路をお得に利用したい方は、ぜひ参考にしてください。

まずは、この記事で紹介する法人・個人事業主向けETCカード5枚を比較表にまとめましたので、カード選びの参考にしてください。

カード名をクリックすると詳細項目へ移動します

スクロールできます
カード名カード
発行会社
おすすめな方割引出資金カード
発行手数料
取扱手数料
[年会費]
走行金額手数料車両限定マイレージ

UCカード
高速情報協同組合クレジット機能なしで作りたい方休日・深夜:最大30%
平日朝夕割引:最大50%
1万円550円550円8%なしあり

セディナ
ブラック
高速情報協同組合クレジット機能なしで作りたい方休日・深夜:最大30%
平日朝夕割引:最大50%
1万円550円550円8%なしあり

セディナ
グリーン
高速情報協同組合クレジット機能なしで作りたい方休日・深夜:最大30%
平日朝夕割引:最大50%
1万円550円550円8%なしあり

ETCコーポレートカード
関東通信事業協同組合月間高速料金3万円以上の方休日・深夜:最大30%
平日朝夕割引:最大50%
利用額に応じて大口・多頻度割引
1万円629円629円あり

UCカード
ETC協同組合審査に不安がある方休日・深夜:最大30%
平日朝夕割引:最大50%
1万円880円880円8%なしあり
目次

法人・個人事業主向けETCカード5選

この記事で紹介する法人・個人事業主向けETCカードは下記5枚です。

  • UCカード(高速情報協同組合)
  • セディナ ブラック(高速情報協同組合)
  • セディナ グリーン(高速情報協同組合)
  • ETCコーポレートカード(関東通信事業協同組合)
  • UCカード(ETC協同組合)

それぞれ特徴や手数料、利用できる割引などが異なりますので、自社に合ったETCカードを選びましょう。

UCカード(高速情報協同組合)

高速情報協同組合が発行しているUCカードブランドの法人ETCカードです。必要な枚数を申し込めます。

公式サイト

ETC割引に加えてマイレージポイントが付与されますので、地域・業種を問わず、高速道路をお得に利用できます。

割引休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
出資金1万円(退会時返金)
カード作成手数料550円(税込)/ 1枚
取扱手数料550円(税込)/ 1枚(年1回)
支払サイト月末締め、翌々月6日(口座振替)
走行金額手数料8%(毎月、走行金額に応じた手数料がかかります)
車両限定なし(レンタカー、従業員の車でも利用できます)
マイレージポイントあり(マイレージ登録は組合が代行します)

申し込みから10日程度でカードが発行されます。

セディナ(高速情報協同組合)ブラック

高速情報協同組合が発行しているセディナブランドの法人ETCカードです。必要な枚数を申し込めます(カードのカラーはブラックです)。

公式サイト

ETC割引に加えてマイレージポイントが付与されますので、地域・業種を問わず、高速道路をお得に利用できます。

割引休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
出資金1万円(退会時返金)
カード作成手数料550円(税込)/ 1枚
取扱手数料550円(税込)/ 1枚(年1回)
支払サイト月末締め、翌々月8日(口座振替)
走行金額手数料8%(毎月、走行金額に応じた手数料がかかります)
車両限定なし(レンタカー、従業員の車でも利用できます)
マイレージポイントあり(マイレージ登録は組合が代行します)

申し込みから10日程度でカードが発行されます。

セディナ(高速情報協同組合)グリーン

高速情報協同組合が発行しているセディナブランドの法人ETCカードです。必要な枚数を申し込めます(カードのカラーはグリーンです)。

公式サイト

ETC割引に加えてマイレージポイントが付与されますので、地域・業種を問わず、高速道路をお得に利用できます。

割引休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
出資金1万円(退会時返金)
カード作成手数料550円(税込)/ 1枚
取扱手数料550円(税込)/ 1枚(年1回)
支払サイト月末締め、翌々月8日(口座振替)
走行金額手数料8%(毎月、走行金額に応じた手数料がかかります)
車両限定なし(レンタカー、従業員の車でも利用できます)
マイレージポイントあり(マイレージ登録は組合が代行します)

申し込みから10日程度でカードが発行されます。

ETCコーポレートカード(関東通信事業協同組合)

ETCコーポレートカードは、関東通信事業協同組合が発行している、首都・阪神高速道路のボリュームディスカウント割引(大口割引)対応の法人ETCカードです。休日・深夜、平日朝夕割引に加えて、利用額に応じてさらならる割引が受けられます。

公式サイト

首都・阪神高速道路の他に、東・中・西日本高速道路、本州四国連絡高速道路も利用できます。

カード発行にあたり、毎月3万円以上の利用があることが条件になります。

割引休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
利用額に応じて大口・多頻度割引
出資金1万円(退会時返金)
カード作成手数料629円(税込)/ 1枚
取扱手数料629円(税込)/ 1枚(年1回)
支払サイト月末締め、翌々月1日(口座振替)
賦課金500円/月(2年目以降は年額全期分6,000円一括払い)
車両限定あり(カード記載の車両以外には利用できません)
マイレージポイントなし

カード発行は申し込みから3~4週間ほどかかります。

UCカード(ETC協同組合)

ETC協同組合が発行しているUCブランドの法人ETCカードです。必要な枚数を申し込めます。

公式サイト

ETC割引に加えてマイレージポイントが付与されますので、地域・業種を問わず、高速道路をお得に利用できます。

割引休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕:最大50%還元
出資金1万円(退会時返金)
カード作成手数料880円(税込)/ 1枚
取扱手数料880円(税込)/ 1枚(年1回)
支払サイト月末締め、翌々月5日(口座振替)
走行金額手数料8%(毎月、走行金額に応じた手数料がかかります)
車両限定なし(レンタカー、従業員の車でも利用できます)
マイレージポイントあり(マイレージ登録は組合が代行します)

申し込みから10日程度でカードが発行されます。

以上、法人・個人事業主向けのETCカード5選を紹介しました。

続いて、協同組合が取り扱う法人ETCカードの仕組みや特徴について解説します。

協同組合発行の法人ETCカードならクレジット機能なし

法人や個人事業主がETCカードを作る場合、法人クレジットカードに付帯するETCカードを利用するのが一般的です。

  • 法人カード附帯のETCカード
  • ETC付きクレジットカード

しかし、法人クレジットカードを作るには、カード会社によるクレジット審査を受けなければなりません。

設立直後の法人や開業して間もない個人事業主、財務状況に不安がある事業者は、クレジット審査に通らず、ETCカードを作れないことがあります。

このような場合に選択肢となるのが、協同組合が取り扱っているクレジット機能なしの法人ETCカードです。

組合発行の法人ETCカードはクレジット機能なし

協同組合が取り扱っている法人ETCカードには、買い物やキャッシングに利用できるクレジット機能が付いていません。

そのため、法人クレジットカードのようなカード会社によるクレジット審査を受けずに申し込めます。

ただし、審査が一切ないわけではありません。

組合への加入やカードの発行にあたり、事業実態や提出書類などの確認が行われるため、申し込めば必ず発行されるわけではない点には注意してください。

法人クレジットカード付帯のETCカードとの違い

法人クレジットカード付帯のETCカードと、協同組合が取り扱う法人ETCカードの大きな違いは、クレジット機能の有無です。

法人クレジットカードは、高速道路料金の支払いだけでなく、仕入れや備品購入、公共料金などの支払いにも利用できます。

一方、協同組合が取り扱う法人ETCカードは、高速道路料金の支払いに用途が限定されています。

クレジットカードとして買い物には使えませんが、従業員に渡しても高速道路料金以外に利用される心配がありません。

また、複数枚発行すれば、車両や従業員ごとに高速道路の利用状況を管理できます。

協同組合発行の法人ETCカードの特徴

協同組合が取り扱う法人ETCカードの主な特徴は下記のとおりです。

  • クレジット機能がない
  • 利用料金は後払い
  • 法人・個人事業主が申し込める
  • 複数枚発行できる
  • ETC割引を利用できる
  • カードごとに利用明細を確認できる
  • ETCコーポレートカードは大口・多頻度割引を利用できる

クレジット機能はありませんが、一般的なETCカードと同じように、料金所で現金を支払わずに高速道路を利用できます。

利用料金は後日まとめて口座から引き落とされるため、従業員に現金を渡したり、領収書を回収したりする手間も減らせます。

なお、通常の法人ETCカードとETCコーポレートカードでは、利用できる割引や車両の利用条件が異なります。

高速道路の利用頻度や車両台数を踏まえ、自社に合ったカードを選ぶことが大切です。

法人・個人事業主が協同組合のETCカードを作るメリット4つ

協同組合が取り扱っている法人ETCカードを利用するメリットは下記4つです。

  • ETC割引が利用できる
  • 現金を持ち歩かなくて済む
  • 後払いだから資金繰りが楽
  • 経費精算が楽になる

上記のとおり。

ETC割引が利用できる

協同組合が取り扱っている法人ETCカードは、一般的なETCカードと同様、ETC割引が利用できます。

主なETC割引は下記のとおりです。

  • 深夜割引:30%OFF
  • 休日割引:30%OFF
  • 平日朝夕割引:50%OFF

現金払いではETC割引は適用されませんが、法人ETCカードを利用すれば、高速道路の利用時間や利用条件に応じて割引が適用されます。

また、ETCコーポレートカードは、大口・多頻度割引の対象となるため、高速道路を頻繁に利用する法人や個人事業主は、さらに高速料金を抑えられる場合があります。

「ETCコーポレートカード」は休日・深夜、平日朝夕割引に加えて、最大25%の割引が適用されます。

現金を持ち歩かなくて済む

法人ETCカードがあれば、高速道路を利用するたびに現金を用意する必要がありません。

そのため、下記のような手間を減らせます。

  • 従業員へ高速料金を渡す手間
  • 従業員による立替精算
  • 現金や領収書の管理

また、料金所でもスムーズに通過できるため、業務効率の向上にもつながります。

後払いだから資金繰りが楽

協同組合が取り扱っている法人ETCカードは、高速道路料金が後日まとめて口座から引き落とされます。

現金払いのように、その場で資金を用意する必要がないため、一時的な資金負担を軽減できます。

高速道路を利用する機会が多い法人や個人事業主にとって、資金繰りの面でもメリットがあります。

協同組合提供の法人ETCカードの支払いサイトは、月末締め翌々月5~8日です(口座振替)。支払いサイトが30日以上あるので、資金繰りが楽になります。

経費精算が楽になる

現金払いの場合、高速道路を利用するたびに領収書を保管しなければなりません。利用回数が多いと、領収書の管理や経費精算にも手間がかかります(領収書紛失リスクもあります)。

法人ETCカードであれば、利用明細や請求書で高速道路の利用状況をまとめて確認できるため、経費精算が楽になります。

また、複数枚発行している場合は、カードごとの利用履歴を確認できるため、車両や従業員ごとの高速道路料金も管理しやすくなります。

利用明細の確認方法はカードによって異なり、郵送で届くものや、PDF・CSVデータでダウンロードできるものがあります。

以上が法人・個人事業主が協同組合発行の法人ETCカードを作るメリットとなります。続いてデメリットを解説していきます。

法人・個人事業主が協同組合のETCカードを作るデメリット2つ

協同組合が取り扱っている法人ETCカードには多くのメリットがありますが、申し込む前に知っておきたい注意点もあります。

主なデメリットは下記2つです。

  • 必要書類が多い
  • 出資金や手数料がかかる

上記のとおり。

必要書類が多い

協同組合が取り扱っている法人ETCカードは、法人クレジットカードと比べると、提出書類が多い傾向があります。

申し込むカードによって異なりますが、主な必要書類は下記のとおりです。

法人個人事業主
履歴事項全部証明書(写し)
(3か月以内に取得したもの)

車検証
(写し)
ETC車載器セットアップ証明書(写し)
所得税確定申告書(写し)
(個人事業を始めたばかりの方は開業届、取引先との契約書、領収書など)

車検証(写し)

ETC車載器セットアップ証明書(写し)

個人事業を始めたばかりで確定申告書がない場合は、開業届や取引先との契約書、領収書などの提出を求められることがあります。

上記のほか、組合加入申込書、本人確認書類、カード申込書、預金口座振替依頼書なども必要です。

必要書類は申し込むカードによって異なりますので、事前に公式サイトで確認しておきましょう。

出資金や手数料がかかる

協同組合が取り扱っている法人ETCカードは、カードの発行にあたり、出資金や各種手数料が必要です。

  • 出資金:10,000円(退会時返金)
  • カード発行手数料:550~880円/1枚
  • 取扱手数料:550~880円/1枚
  • 走行金額手数料:走行料金に対し、無料~8%の手数料がチャージされる

なお、金額はカードによって異なりますので、比較表や各カードの詳細をご確認ください。

出資金は退会時に返金されますが、カード発行手数料や年間手数料などは必要になりますので、申し込み前に確認しておきましょう。

以上、法人・個人事業主が協同組合のETCカードを作るデメリットを解説しました。続いて、法人・個人事業主向けETCカードに関するよくある質問とその答えを紹介します。

法人・個人事業主が協同組合のETCカードを作る時のよくある質問

法人・個人事業主が協同組合のETCカードを作る時のよくある質問は下記のとおりです。

  • 利用履歴はネットで確認できますか?
  • 高速情報協同組合とETC協同組合のカードはどう違うのですか?
  • 後からクレジット機能をつけることはできますか?
  • 協同組合はガソリンカードを扱ってますか?

上記のとおり。

利用履歴はネットで確認できますか?

はい。

高速情報協同組合、ETC協同組合、関東通信事業協同組合、いずれもWebで利用明細を確認できるシステムが用意されています。

したがって、パソコンやスマートフォンから利用履歴や請求内容を確認できます。

高速情報協同組合とETC協同組合のカードはどう違うのですか?

高速情報協同組合とETC協同組合は、どちらもクレジット機能なしの法人ETCカードを取り扱っています。

主な違いは下表記載のとおりです。

高速情報協同組合ETC協同組合
出資金10,000円10,000円
カード作成手数料550~629円880円
年会費550円880円
走行距離に応じた手数料8%8%
カード発行枚数制限なしなし
割引休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
マイレージ
※ 記載の金額は税込み価格です。

法人ETCカードは、カード発行会社によって手数料や必要書類、取り扱っているカードの種類などが異なります。

高速道路の利用頻度が多い方はETCコーポレートカード、高速道路の利用がそれほど多くない方は法人ETCカードがおすすめです。

また、法人ETCカードを選ぶ場合は、カード発行手数料や年間手数料、走行金額手数料などを比較し、自社に合ったカードを選びましょう。

後からクレジット機能をつけることはできますか?

いいえ、後からクレジット機能を付けることはできません。

協同組合が取り扱っている法人ETCカードは、高速道路料金の支払い専用カードです。

したがって、クレジットカードとして買い物や公共料金の支払いには利用できません。クレジット機能が必要な方は、法人ETCカードが作れる法人カードをご検討ください。

協同組合はガソリンカードを扱ってますか?

はい。

高速情報協同組合とETC協同組合は、法人・個人事業主向けのガソリンカードも取り扱っています。

ガソリン代も後払いにできるため、法人ETCカードと併用することで、現金管理や経費精算の負担を軽減できます。

ちなみに、ガソリンカード申し込み時に1万円の出資金(脱退時返金)が必要になりますが、協同組合発行のETCカードと同じ協同組合でカードを申し込まれる方は、出資金不要でガソリンカードを申し込めます(出資金は1社につき1万円のため)。

詳しくは別記事の「法人・個人事業主のガソリンカード比較!クレジット機能無し【後払い】」をどうぞ。

まとめ

以上、法人・個人事業主向けのETCカードを5枚紹介しました。

協同組合が取り扱っている法人ETCカードはクレジット機能がないため、法人クレジットカードを作らずに高速道路料金を後払いできます。

  • クレジット機能なしのETCカードを作りたい
  • 法人カードのクレジット審査に不安がある
  • 高速道路料金の現金管理や経費精算を楽にしたい
  • 複数の車両や従業員ごとに利用状況を管理したい

上記に該当する法人・個人事業主の方は、協同組合が取り扱う法人ETCカードをご検討ください。

ただし、カードによって発行手数料や年間手数料、走行金額手数料、利用できる割引などが異なりますので、高速道路の利用頻度や車両の使い方を踏まえた上で、比較表を参考に自社に合ったETCカードをお選びください。

最後に、本記事で紹介した法人・個人事業主向けETCカードを一覧表にまとめました。興味をお持ちの方は公式サイトにアクセスして詳細を確認してみてください。

カード名をクリックすると公式サイトへ移動します

スクロールできます
カード名カード
発行会社
おすすめな方割引出資金カード
発行手数料
取扱手数料
[年会費]
走行金額手数料車両限定マイレージ

UCカード
高速情報協同組合クレジット機能なしで作りたい方休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
1万円550円550円8%なしあり

セディナ
ブラック
高速情報協同組合クレジット機能なしで作りたい方休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
1万円550円550円8%なしあり

セディナ
グリーン
高速情報協同組合クレジット機能なしで作りたい方休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
1万円550円550円8%なしあり

ETCコーポレートカード
高速情報協同組合月間高速料金3万円以上の方休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
利用額に応じて大口・多頻度割引
1万円629円629円あり

UCカード
ETC協同組合審査に不安がある方休日・深夜:最大30%OFF
平日朝夕割引:最大50%OFF
1万円880円880円8%なしあり

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